書籍
京都市動物園生き物・学び・研究センター(編) (2020) 『いのちをつなぐ動物園 ~生まれてから死ぬまで,動物の暮らしをサポートする~』 小さ子社
敷田麻実/湯本貴和/森重昌之 編 (2020) 『はじめて学ぶ生物文化多様性』 講談社サイエンティフィク
Katarzyna Nowak, Adrian A. Barnett, Ikki Matsuda Eds. (2018) Primates in Flooded Habitats - Ecology and Conservation. Cambridge University Press
京都大学霊長類研究所著 (2017) 『世界で一番美しいサルの図鑑』. エクスナレッジ
Brian Hare and Shinya Yamamoto Eds. (2017) Bonobos: Unique in mind, brain, and behaviour. Oxford: Oxford University Press.
田島知之・本郷峻・松川あおい・飯田恵理子・澤栗秀太・中林雅・松本卓也・田和優子・仲澤伸子 著 (2016) 『はじめてのフィールドワーク(1) アジア・アフリカの哺乳類編』. 東海大学出版部
吉田弥生・水口大輔・榊原香鈴美・岩田高志・丸山啓志・堀本高矩・岩原由佳・阿部朱音 著 (2016) 『はじめてのフィールドワーク(2) 海の哺乳類編』. 東海大学出版部
中村美知夫 著 (2015)『「サル学」の系譜 - 人とチンパンジーの50年』. 中公叢書
Nakamura M, Hosaka K, Itoh N, Zamma K (2015). Mahale Chimpanzees: 50 Years of Research. Cambridge University Press, Cambridge.
Takeshita RSC, Huffman MA, Bercovitch FB (2015). Non-invasive analysis of adrenal hormones in Japanese macaques. Saarbrücken, Germany: LAP Lambert Academic. 83p.
Takeshi Furuichi, Juichi Yamagiwa, Filippo Aureli (2015). Dispersing Primate Females: Life History and Social Strategies in Male-Philopatric Species. (Primatology Monographs) Springer
坂本龍太著(2014)『ブータンの小さな診療所』. ナカニシヤ出版
齋藤亜矢著(2014)『ヒトはなぜ絵を描くのか――芸術認知科学への招待』. 岩波書店
Primates and Cetaceans: Field Research and Conservation of Complex Mammalian Societies.
Juichi Yamagiwa, Leszek Karczmarski Eds. (2014)
Primates and Cetaceans: Field Research and Conservation of Complex Mammalian Societies. Springer
古市剛史著 (2013)『あなたはボノボ、それともチンパンジー? 類人猿に学ぶ融和の処方箋』. 朝日新聞出版
平田聡著(2013)『仲間とかかわる心の進化-チンパンジーの社会的知性』. 岩波書店
新聞記事
松沢哲郎・京都大学霊長類研究所教授(当時)が日経新聞科学欄で連載してきた「チンパンジーと博士の 知の探検」より、当プログラムの活動内容が紹介されている回をご案内いたします。リンク先で記事全文がご覧いただけます。
人の心 脳の働きで理解
No. 51
2016年05月08日
人の心 脳の働きで理解
人の心 脳の働きで理解
No. 48
2016年04月17日
南米で人間の進化考える
人の心 脳の働きで理解
No. 46
2016年04月03日
現地調査担う人材育てる
人の心 脳の働きで理解
No. 45
2016年03月27日
科学の志 高校生に育む
人の心 脳の働きで理解
No. 30
2015年12月13日
亜熱帯 西表島の自然見る
論文
・ = By PWS student(s)